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ビジュアルレビューマガジン

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「永遠の残響」 勝又公仁彦

バックナンバー

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shadowtimesバックナンバー39号「永遠の残響」 勝又公仁彦を公開しました。震災とイタコをテーマにして話題となった、青森中央高校演劇部による、『もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら』という現代劇と、自然災害が多く死者の口寄せであるイタコ文化が根付いた東北との関連、そして、8月15日の配信に合わせて戦争との知らざれる関係について、写真と文章で綴ります。
《shadowrecommens》では、桑島秀樹 さんの
『Parallax -内在する視差-』をご紹介しています。『Parallax -内在する視差-』は、肖像写真家であった父の写真を、多重露光を駆使して、自分の影と父の写真が、残像のように浮かび上がる作品です。写真家の親子ならではの、写真を介した、父とのコラボーションであり、対話と非対話の痕跡と言えるでしょう。
ご関心のある方は是非ご購読ください。(編)
https://note.mu/shadowtimes/n/n0643f7d816d1

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